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江戸→TOKYO なりたちの教科書4
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東京の古層を探る パワースポット寺社巡り

岡本哲志/著

商品コード : 0000004360-0000
製造元 : 岡本哲志/著
価格 : 1,870円(税込)
東京の古層を探る パワースポット寺社巡り
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東京の都市形成の変遷史を追う『江戸→TOKYO なりたちの教科書』シリーズ。第四弾は「寺社」に焦点を当てます。江戸発展の礎を築いた徳川家康はその都市計画において、山王権現(現日枝神社)、神田明神、将軍家の菩提寺である寛永寺、増上寺を重視。それは徳川家ゆかりの寺社を、京都にならい陰陽道(風水)の思想を基として配置するという、壮大な「パワースポット構想」であったといわれています。地霊を鎮め、幕府の繁栄を願ったその都市計画が、現代においてもどう影響を与えているかを探ります。また家康以前も、時々の為政者は寺社の持つ力を活用して都市空間を構築しました。東京に散らばる幾多の重要寺社の履歴を読み解くことで、江戸東京の新たな側面を描きます。前巻同様、著者みずから作成した豊富な図版も多数掲載。ビジュアル的にもわかりやすい造本です。
 

目次PDFはこちら

岡本哲志/著

雑誌コード:978-4-473-04360-3

発売日:2019/12/17

四六判 並製252頁(カラー4頁)