茶道美術図書出版・淡交社の本のオンラインショップです。
茶道具と茶席のきもの
現在の中身:0点
検索
絞り込み検索はこちら
マイページ
商品一覧
オンラインショップ一覧
トップ > 月刊淡交テキスト > 裏千家茶道点前と棚の扱い(2024・2025・2026) > 淡交テキスト 裏千家茶道点前と棚の扱い 26 続き薄茶(炉)/ 角棚 寿棚
千 宗室/監修 今日庵業躰部/指導
1配送先/配送回数ごとに送料をご請求させていただきます。※1配送先/配送回数ごとに合計金額が5,000円以上は送料無料。なお、通常商品と定期購読商品との同時注文は承れません。お手数ではございますが、別々にご購入手続きをお願いいたします。
*こちらは単品購入ページです。定期購読「月払いコース」のお申し込みはこちら。
2024〜2026年の淡交テキストは、千宗室家元監修、今日庵業躰部監修による、点前と棚の扱いを紹介、解説してゆきます。コンパクトになることでお稽古前のおさらいや、普段の予習復習にも役立ちます。≪点前≫では、基本となる平点前からはじまり、季節の点前や茶箱、立礼など基本的な点前を毎月解説し、点前のワンポイントもお伝えします。続く≪棚の扱い≫では、歴代家元のお好みの棚と扱いを写真をまじえて紹介。26号は続き薄茶(炉)を紹介、解説します。棚は淡々斎好の寿棚、炉の時季のみで用いる角棚を紹介します。角棚は半台子ともいわれ、初炭手前では天板に羽箒・香合を入り荘りにし、棗を荘り付けられる唯一の小棚です。本シリーズの「続き薄茶(風炉)」はこちら。
目次(指導 今日庵業躰部)
続き薄茶 炉
続き薄茶
準備
棚の扱い
角棚
寿棚
ISBN:978-4-473-04626-0
発売日:2026/2/1
B6判 56頁(カラー56頁)