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現代語でさらりと読む茶の古典

全9件

  • 現代語でさらりと読む茶の古典 山上宗二記

    現代語でさらりと読む茶の古典 山上宗二記

    竹内順一/著

    茶道具・茶室・茶法の流行と変遷が如実にわかる利休と同時代の茶書に、茶道具を知り尽くした著者が大胆な訳で挑む期待の一冊。

    1,320円(税込)

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 源流茶話

    現代語でさらりと読む茶の古典 源流茶話

    岩田明子/著

    藪内竹心が問答体、いまでいうQ&Aのスタイルで、初心者に茶の湯の源流すなわち利休の茶についてわかりやすく解説した古典の一冊。

    1,320円(税込)

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 南方録(覚書・滅後)

    現代語でさらりと読む茶の古典 南方録(覚書・滅後)

    筒井紘一/著

    茶人であれば読んでおきたい茶の古典を、現代語訳と語句説明だけにし、しかもバッグに入る新書判にしたこのシリーズ。3巻目は、『南方録』7巻のうち、利休の茶話と茶法を総合的に伝える2巻をとりあげます。南方録を出典とする名言はよく耳にするけれど通読したことはない、という人が多かろう一冊。これを機会に現代語で通読し、利休の「わび」や「禅」に対する考え方を再認識してください。【茶の古典が現...

    1,320円(税込)

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 長闇堂記・茶道四祖伝書(抄)

    現代語でさらりと読む茶の古典 長闇堂記・茶道四祖伝書(抄)

    神津朝夫/著

    読んでおかなきゃと思っていても高価だったり、買っても「積ん読」になっていたりした茶の古典。このシリーズは思い切って、現代語訳と語句説明だけにし、しかもバッグに入る新書判にしてスリム化・エコ化をはかりました。2巻目は、奈良で江戸時代初期に成立した二つの書をお届けします。『長闇堂記』は春日大社の久保権大輔による茶の湯回想録、『茶道四祖伝書』は松屋による利休・織部・三斎・遠州の四人に...

    1,320円(税込)

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  • 現代語でさらりと読む茶の古典 茶話指月集 江岑夏書

    現代語でさらりと読む茶の古典 茶話指月集 江岑夏書

    谷端昭夫/著

    従来の茶の古典は、原文と対訳と解説、3本立てのお堅い本ばかりでした。読んでおかなきゃと思っていても高価だったり、買っても「積ん読」になっていたり。このシリーズは思い切って、現代語訳と語句説明だけにし、しかもバッグに入る新書判にしてスリム化・エコ化をはかりました。利休の孫宗旦が語った逸話を記した2冊をお届けします。耳にしたことのある逸話に、たくさん出会えます。【茶の古典...

    1,320円(税込)

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