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淡交別冊

全51件

  • 淡交別冊 第78号 裏千家十一代  玄々斎の茶と時代

    淡交別冊 第78号 裏千家十一代 玄々斎の茶と時代

    筒井紘一/監修 淡交社編集局/編

    幕末・維新の世にあって、茶道を守り伝えた裏千家11代・玄々斎。その業績を紹介し、当時の伝統文化のありように焦点を当てる。

    1,760円(税込)

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  • 淡交別冊 第77号 水指

    淡交別冊 第77号 水指

    竹内順一・福島修/監修・執筆 他

    茶席の立役者となる茶道具、水指。その成り立ちと歩み、取り合わせ、バリエーションなど、知られざる魅力に迫ります。

    1,760円(税込)

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  • 淡交別冊 第76号 茶席の蒔絵

    淡交別冊 第76号 茶席の蒔絵

    五島美術館/協力 他

    日本漆芸の華、蒔絵。名品鑑賞に旅ガイド、材料や技術、歴史など、蒔絵の美に迫ります。

    1,760円(税込)

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  • 淡交別冊 第75号 唐物

    淡交別冊 第75号 唐物

    龍光院/協力 島尾 新・谷端昭夫/執筆

    大徳寺龍光院の名宝を特別撮影 時を超えて日本人を魅了し続ける「唐物」の魅力とは

    1,760円(税込)

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  • 淡交別冊 第70号 利休の美意識

    淡交別冊 第70号 利休の美意識

    利休のデザインや残された逸話・会記などにより、利休の求めた「美」とはどのようなものかをさまざまな角度から検証。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第69号 茶杓の魅力

    淡交別冊 第69号 茶杓の魅力

    近衞家公が蒐集した貴重な茶杓箪笥の名品を特別公開。また千家十職の黒田正玄氏に茶杓の基本や拝見の仕方を教わります。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第68号 大徳寺とその塔頭

    淡交別冊 第68号 大徳寺とその塔頭

    茶の湯と縁深い大徳寺と塔頭の歴史・文化財などをわかりやすく紹介します。また大徳寺周辺ガイドなど、お茶人に役立つ情報満載です。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第67号 茶の漆

    淡交別冊 第67号 茶の漆

    漆の魅力を大特集。室町・桃山の名品による「茶席にみる漆の魅力」や「茶の湯の塗師・蒔絵師」「漆の文様と絵画」等。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第62号 床の間を知る

    淡交別冊 第62号 床の間を知る

    床の間とは何かを知る一冊。国宝「圜悟克勤墨蹟印可状」、銀閣慈照寺の東求堂の書院飾りなど、充実のラインナップでお届けします。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第61号 利休と七哲

    淡交別冊 第61号 利休と七哲

    『江岑夏書』に記される「利休弟子衆七人衆」(蒲生氏郷・高山右近・細川三斎・芝山監物・瀬田掃部・牧村兵部・古田織部)、つまり、のちに「利休七哲」とも呼ばれる千利休の高弟について多方面から考察します。利休が門弟をどのように思い、何を伝えようとしていたかを探りながら、高弟とされる代表的な7人に中心に、諸書で取り上げられる七哲まで、その人柄のほか、どのように利休の茶を受け継いでいったかがわかる一冊。

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第60号 京の茶の湯

    淡交別冊 第60号 京の茶の湯

    京都は「茶の湯のメッカ」。茶の湯に関わる名跡や文化がところかしこに点在します。しかし、本誌はそんな場所を紹介するガイドだけではなく、茶人であれば知っていて得する情報や茶人のための散策コースのほか、歴史と伝統を踏まえながら京都における茶の湯をしっかりと理解できる内容とし、発刊20周年および第60号の記念の一冊とします。...

    1,676円(税込)

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  • 淡交別冊 第59号 仁清・乾山

    淡交別冊 第59号 仁清・乾山

    近世初頭、京焼が生んだ名工、野々村仁清と尾形乾山。それまでにも京焼は焼かれていましたが、個人名を冠したやきものは存在しませんでした。この二人の存在で京焼はブランド化し、世界に誇れるやきものとなったといっても過言ではありません。また、その伝統やデザインは今日まで受け継がれ、古さを感じさせません。今号では、今なお人気を博する仁清と乾山にクローズアップし、その魅力の謎に迫ります。...

    1,676円(税込)

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